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【団地リノベーション】リフォーム会社選びの5つのステップ

こんにちは、ヨッシーたろうです。
団地リノベーションをして住んでから5か月が経ちました。

先日リフォーム会社の担当の方と団地内でたまたまお会いしたのですが、
車を止めて挨拶してくれて「何かあればいつでも連絡くださいね」と笑顔で言ってくださいました。

本当にこちらのリフォーム会社を選んでよかったと、今でも思います。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

みなさんもこのような後悔のないリフォーム会社を選びたいですよね。

 

 

今回は、そんな自分たちに合ったリフォーム会社を選ぶための5つのステップを紹介していきたいと思います。

 

わたしたちも、簡単にお世話になったリフォーム会社にたどり着いたわけではありません。

リフォームに関しての知識は全くなく、ましてや通常の中古マンションと違って築50年近い団地。
どうやって選んでいけばいいのかわからず、毎日ネットで検索をしてはホームページを見漁りました。

満足するまで検索をして、選び出したリフォーム会社数社に連絡。
各社見積もりを出してもらい、修正を重ねに重ね、最終的に一社に決定しました。

検索を始めてから決定までは1か月ぐらいかかったかと思います。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

最初から踏むべき手順がわかっていたら、
ここまで時間がかかっていなかったでしょう。

 

 

少し前置きが長くなってしまいましたが、
何も知らないと調べたり修正をお願いしたりで本当に時間がかかってしまうのです。

 

今回はそんな時間をすこしでも削減すべく、我が家の経験もふまえてまとめましたので、
ぜひ団地リノベーションの参考にしてみてください。

 

 

目次

リノベーションプランをできるだけ具体的に決めておく

まずリフォーム会社を選ぶ前にやっておかないといけないことがあります。

それが「リノベーションプランをできるだけ具体的に決めておく」です。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

ではなぜこれが必要なのかお伝えしていきます。

 

 

プランを具体的に決めておかないと、後になって発生してくる問題があります。

それがこちらの2点。

  • イメージや部分的な要望だけだとプランナーの好みが入ってきてしまう
  • 条件を合わせて見積もりを出さないと比較ができない

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

ではひとつづつ説明していきますね。

 

イメージや部分的な要望だけだとプランナーの好みが入ってきてしまう

まずはこちらの問題から。

 

はじめてのリノベーションなので具体的にどうしたいのかわからず、どうしてもイメージや部分的な要望だけをリフォーム会社に伝えてしまうことがあります。

ですがこれでは共有事項がイメージだけになってしまい、自分が思い描いているものとプランナーが思い描いているものが一致しないケースが出てきてしまいます。

 

もちろん意思疎通がうまくできていてお互いのイメージと合致することもありますが、
そう簡単にはうまくいかないでしょう。

 

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

たとえば美容院に行くときを想像してみてください。

美容院に行ってイメージだけを伝えて髪の毛を切ってもらったらどうなるでしょうか。

ほとんどの場合が「こんなはずじゃなかった」と落胆して帰ることになるかと思います。

もしイメージだけではなく希望の長さや軽さ、色の明るさ、自分の髪の毛のクセ、髪に関して普段どのようにしているかなど具体的に伝えていれば、より自分の希望に近い髪型に近づいていたことでしょう。

 

リフォームも同じです。

具体的に要望を伝えておかなければ「こんなはずじゃなかった」と同じ思いをすることになりかねません。

髪の毛ならまた数か月もすれば直せますが、リノベーションは一度施工が始まってしまうと修正は困難です。

 

ヨッシーたろう
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そういったことを早い段階で防ぐためにも、
具体的なリノベーションプランが必要なのです。

 

 

条件を合わせて見積もりを出さないと比較ができない

では続いてふたつ目の問題を説明します。

 

もし条件を合わせて見積もりを出していなかったりすると、三者三様全然違うプランで提案が返ってきます。

それこそ予算に関しては金額が決まっているので各社ほとんど差がないにしても、
間取りは「3DK」「2LDK」で違っていたり、床材やキッチンにこだわる会社もあれば、機能性の高いお風呂やトイレを採用している会社も。

こうなるとトータルの予算以外は共通するものがなく、各社プランの比較が難しくなってしまいます。

 

一度出来上がったプランを今度は条件を合わせるために変更点を各リフォーム会社に伝えて、
再度見積もりを取ってもらう…ということもできますが、時間も手間もかかります。

また変更が一度で終わればまだいいですが、他の気になるところも発見し、もう一度連絡→修正を繰り返すととさらに時間がかかり、あっという間に数週間を消費してしまいます。

リフォーム会社にも面倒をかけてしまうので、できれば変更を繰り返すのは避けたいところです。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

もし最初から足並みが揃っていれば見積もりの比較がしやすく、
スムーズに進めることができますよ。

 

 

ここで具体的に決めるといっても、はじめてのリフォームとなると実際に何をどう決めればいいかわからない方もいるかと思います。

ここで具体的にリノベーションプランが立てられないという方のために、
何を決めておけばいいのかをピックアップしておくので参考にしてみてください。

 

  • 費用
  • 間取り
  • 希望のキッチン・洗面所・お風呂(型番を調べておく)
  • 希望の床材(フローリング・無垢材・ビニールなど、希望の色)
  • 床の防音(小さな子供がいる場合は特に)
  • 断熱材の有無
  • 窓(ペアガラス、二重窓など)
  • 収納(クローゼット、押し入れ、靴箱、トイレ、洗面所など)

 

他にも壁紙などありますが壁紙は種類が多いのと、写真やパソコン画面で見るのと現物では色味や質感が全然変わってくるので、おおよその色を考えておくぐらいでいいでしょう。

詳しくは、また別記事で補足していきます。

 

ヨッシーたろう
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ここまで決めておけば、イメージと全く違う家にはならないかと思います。

 

決める項目が多くて大変ではありますが、家族一緒に「〇〇にしたいね」「これがいいんじゃない」と
新しい家のことを思うとワクワクしてきます。

せっかくのリノベーションなので楽しみながら考えてみてください。

 

 

団地リノベーションに慣れている会社を選ぶ

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

次は見積もりをお願いするリフォーム会社を選ぶポイントをお伝えしていきます。

 

リフォーム会社は大手から地域の工務店まで数多くあり、
「○○市 リフォーム会社」や「○○区 リフォーム会社」などで絞って検索をしたとしても
たくさんひっかかります。

そして、しらみつぶしに見ていくとそれだけであっという間に数時間が経過。

 

探しているときに気に入ったホームページをブックマークをしていくと思うのですが、
次にブックマークを見返したときには見慣れていないリフォーム会社の名前がずらりと並んでいて、
「あれ?印象の良かった会社ってどれだったっけ」と、もう一度探すはめになったりします。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

わたしはこんなことを経てリフォーム会社を選んでいたので、
時間がかかってしまいました。

 

でもそんなことをしなくても、最初からある程度リフォーム会社を選び抜く方法があります。

その会社に団地リノベーションの経験があるかどうかをみるのです。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

ではなぜこれが必要になるのか、補足していきますね。

 

 

その他中古マンションと違い、団地は築年数が古く特殊なつくりになっています。

コンクリートで壁や張が作られていて、取り払うことのできない壁や張があるために
完全に自由な間取りにできない場合があります。

これを知らずにプランを考えてしまい、いざ工事が始まって壁を撤去してから
「この間取りだと不都合がでてきます」とリフォーム会社から連絡が入ろうものなら大惨事です。

 

また団地にはリフォームで変えてはいけない部分があるなどのルールがあります。

よく知られているのは共有部分の玄関扉などがありますが、それ以外にもエアコンの穴を既存以上に空けてはいけない、窓は指定のもののみなど、団地によって様々です。

これ以上にやっかいなのが、万が一それを破ってしまうと元に戻さなくてはいけない可能性がでてきてしまうことです。

 

ちゃんと復元してくれるリフォーム会社であればいいですが、
アフターケアをしてくれないような会社を選んでしまっては大変です。

そのまま無視して住み続けることもできるでしょうが、あまり気分のいいものではありません。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

こういったことがあるので団地リノベーションの経験があるかどうかが重要なのです。

 

団地リノベーションの経験が豊富なリフォーム業者であれば、
団地の規約もある程度知ってる可能性が高いですし、工事が始まってからの不測の事態も柔軟に対応できるでしょう。

また設備に関してもどこまで対応できるかをしっかり判断してくれます。

 

ちなみに我が家では工事に入ってからリフォーム会社より「L字キッチンが持ち込めない可能性がある」と連絡を受けました。

エレベーターのない団地だったので仕方ないかとあきらめていましたが、
連絡後過去のリフォーム歴を調べてくれていて、「昔に一度だけ搬入した記録があったので大丈夫です」と無事に引き受けてくれたのです。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

もしこれが経験のないリフォーム会社だとしたら、
調べることもなく断られていた可能性があります。

 

こちら以外にも、押し入れを解体したらコンクリートの壁がゆがんでいて調整、
トイレの壁もゆがんでいて違和感がないように削らなくてはいけないなど、
団地リノベーションに関してはフタを開けてみないとわからないことが多いのです。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

経験値がいかに大事か、わかって頂けたでしょうか。

 

さて重要になってくる団地リノベーションの経験があるかどうかを判断する方法ですが、
わかりやすいのは会社ホームページに自分が住む団地の施工事例が載っているかどうかです。

会社ホームページに施工事例が載っていれば1度や2度ではなく、複数回その団地で施工したことがある可能性が高くなります。

 

ここで実際にリフォーム会社を探す方法ですが、このご時世大半の方がネット検索をするかと思います。

わたしが行ったのは、まず「○○区 リフォーム会社」や「○○区 リフォーム会社 ○○団地」などで検索をして、各社ホームページを開き施工事例があるかどうかを調べる方法です。
そこで施工事例が載っていればブックマークをしていきます。

施工事例が載っているリフォーム会社がそこまで多くなかったので、
最初からこの手順でやっていればすぐに数社だけに絞ることができたかと思います。

 

 

ここで検索する上で気を付けたいのが、上記の方法で検索したときに検索上位にくる会社だけがいいとは限らないという点です。

検索して上位に上がるのは大きい会社がほとんどです。

地元で小さいながらもしっかりと実績のある仕事をしている会社もあるのですが、
検索をかけても上位になかったりします。

我が家が最終的にリノベーションをお願いした会社も、検索上位ではありませんでした。

 

もちろん大手も良い会社があります。

ですが小さい会社でもきちんと仕事をしてくれるところがあるので、両方とも見逃さないように探してみてください。

ちなみにわたしがお願いしたリフォーム会社は「○○区 リフォーム会社 ○○団地」で検索をすると3~4ページ目でようやくヒットしました。

検索上位でなくても良いリフォーム会社が見つかるということを知っておいて損はないかと思います。

 

 

また検索が面倒で、手っ取り早く団地経験値の高いリフォーム業者を見つけたい方にはもうひとつ方法があります。

「団地の管理事務所に出入りしているリフォーム業者を聞いてみるです。

管理事務所の方が答えてくれるかどうかは団地次第ではありますが、確実ではあります。

これができれば、出入りしている業者の中から自分のリノベーションを実現してくれそうな会社を選ぶだけで済みます。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

この段階ではまだリフォーム業者の最終決定にはならないので、
そこまで神経質に選ばなくて大丈夫ですよ。

「良さそうだな」と思ったリフォーム業者を3~4社ピックアップしておいてください。

 

 

見積もりは3社程度にお願いする

リノベーションプランも練り、団地リノベーションに慣れた会社も選んだところで、
続いて大事になってくるのが見積もりです。

見積もりとは「自分が要望した条件のリノベーションやリフォームがいくらでできるか概算してもらう」ことです。

 

リノベーションにおいては、同じ要望を各リフォーム会社に伝えたとしても間取り・設備・予算は全て違ったもので提案が返ってきます。

もし1社だけで見積もりを取ってしまうと、内容と金額が妥当なのか判断ができません。

そういったことを防ぐためにも複数のリフォーム会社に見積もりをお願いした方が比較ができて、
選びやすくなります。

 

 

また各リフォーム会社によって、リフォームに対するこだわりや強味が違います。

自然素材の北欧のようなイメージのリフォームを得意とするところもあれば、
オシャレで洗練されたリフォームが得意な会社、お客様の要望が第一の会社もあるでしょう。

こだわりや強味が違うと、たとえこちらから同じ条件を出したとしても三者三様のプランが返ってきます。

どういったものが自分たちの理想に近いリノベーションになるのかは、実際にプランを見て説明を受けて
見比べてみないとわかりません。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

こういったことがあるので、見積もりは少なくとも3社にはお願いしておいた方が無難です。

 

 

ここで逆に4~5社と多く見積もりを取るのはどうなのかと思う方もいるでしょう。

もちろん多くの会社に見積もりを取ってもらうこともできますが、
そうすると依頼した会社の数だけ現地調査の立ち合いと見積もりの説明を受けるので時間がかかるのと、
最終的には1社に絞り、選ばなかった会社にはキャンセルの連絡をすることになるので手間もかかります。

そうするより最初から厳選した3社に見積もりをお願いして、
じっくりと各社プランの比較検討をしたほうが有意義かと思います。

 

見積もりをお願いするときの注意点ですが、複数の会社で見積もりを取っている旨はリフォーム会社に伝えておいてください。

リフォーム会社も仕事とはいえ、現地調査からプランを考えて説明するまで数週間かかります。

仕事とはいえ、引き受けるかどうかわからない案件だとしても真剣にプランを考えてくれているので、
なるべく失礼のないようにしておきたいところです。

こういったマナー面以外にも、比較相手がいるということで価格やプランも適正なものに近づくかと思います。

 

 

親切に対応してくれるプランナーかどうか見極める

リフォーム会社に見積もりをお願いすると現地調査やリフォームの要望の聞き取りがあり、
それが終わって数週間経ったころに、ようやく見積もりが終わったとの連絡が来て説明を受けることになります。

ここで注意してみてほしいのが、「親切に対応してくれるプランナーかどうか」です。

 

見積もりを説明してくれる方が今回担当してくれるプランナーになってくるかと思うので、
工事終了、さらにはアフターケアまでお付き合いすることになります。

 

もし親切に対応してくれないプランナーが担当になってしまうと、
工事に入ってから疑問に思ったことを連絡をしてみたらぞんざいに扱われたり、
住んでみてから工事不十分なところを発見したので連絡を取ったら対応してくれなかったり。

こういったことが起きてしまう可能性があります。

 

こうなると工事中はもちろん住んでからも、
ずっと不信感を抱きながら過ごすことになってしまいます。

 

ヨッシーたろう
ヨッシーたろう

せっかく今までワクワクしながらリノベーションを進めていたのに、
ここで急にハラハラしながら出来上がりを待つようになってしまっては
悲しいですよね。

 

 

親切に対応してくれるプランナーかどうかを見極めるすべですが、
これはもう実際に会ってお話しをしてみる以外に方法はありません。

 

たとえば見積もりの説明を受けるときに、疑問点やわからないことなどを質問をして丁寧にわかりやすく答えてくれるかどうか、また基本的なことで言えば目線を合わせながら相槌を打ちこちらの話をじっくりと聞いてくれるかどうかなどです。

直接話をしてみて「この人なら任せられそう」と感じるのであれば、その人があなたに合ったプランナーになります。

 

わたしの場合は複数見積もりを取ってもらったなかで、2社のプランナーの方がとても良い印象でした。

どんなにいいリノベーションプランだったとしても、プランナーの印象が悪ければ総じて悪くみえてしまいます。

 

リノベーションはプランナーだけでなく、大工さんなども含めて多くの人が関わってきます。

人が作り出していくものなので「プランがよければそれでいい」ということにはならないので注意してください。

 

 

全てを総合的に判断して決める

ようやく最後の項目まできました。

今までのポイントを踏まえ、総合的に判断して1社に決めていきます。

 

条件を合わせたとはいえそれでもプランは全然違っていて、
担当のプランナーの方の印象もそれぞれ異なります。

幸運な方は1社だけがずば抜けてよくて1択で決まるでしょうし、
複数の会社が僅差の場合は選ぶのが大変でしょう。

 

もし選択が難しい場合は、今回のリノベーションで本当に自分が大切にしたいことが何なのか振り返ってみてください。

間取りや設備を優先するのか、費用を優先するのか、はたまた気持ちよく工事が進むことを望むのか。

どういったことを大切にしたいのかを、家族でよく話し合ってみましょう。

一生懸命話し合って家族合意で決めたことであれば、あとで少々問題が起きたとしても納得できます。

 

 

人生はじめてのリノベーションなので、多少の後悔は付き物です。

「家族みんなが楽しく、気持ちよく暮らせる空間であればよし」と大きな心で構えましょう。

 

 

さいごに

今回初めてリノベーションをして、リフォーム会社ひとつを決めるのにもこんなに大変なのかとビックリしました。

 

最初は会社のホームページを見るだけでも「どんな家になっていくんだろう」とすごく楽しかったのですが、調べれば調べるほど、どの会社を選べばいいのかわからなくなり沼にはまっていくことに。

「楽しいんだけど、しんどい」というのが正直な感想です。

 

リフォーム会社が決まると、今度は期限付きの宿題がどんどん増えていきます。

見積もりである程度決めてくれてはいますが、壁紙、床の種類や建具、玄関タイル、お風呂の設備、
キッチンの設備など細かい選択が山のようにあります。

とくに壁紙に関しては、色や柄のパターンが多すぎて何が合うのか初心者はわかりません。

こうなってくると担当プランナーを頼るしかなく、最後まで本当によくお世話になりました。

 

最初は見積もりを取った時のプランの良しあしばかりを見ていましたが、
振り返ってみると担当プランナーとの相性がとても重要だったように思います。

 

これからリフォーム会社を選んでいく方も、いろいろと悩んでひとつに決定するのは大変かと思いますが
夢のマイホームに向けて、楽しみながら選んでいってください。

 

今回も最後までありがとうございました。

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